<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>タマ made＠cafe</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://tamacorocoro.jugem.jp/" /><modified>2011-05-03T04:25:45+09:00</modified><tagline>〜たまたまあったカフェ〜
美味しくて、身体にやさしいスィーツとパン。
ベビーもママも一緒に楽しめる、いつかそんなベビーカフェを作りたいな。</tagline><generator url="http://jugem.jp/">JUGEM</generator><entry><title>マーラーカオ　杏仁風味</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://tamacorocoro.jugem.jp/?eid=13" /><id>http://tamacorocoro.jugem.jp/?eid=13</id><issued>2007-12-10T21:21:36+09:00</issued><modified>2007-12-10T13:25:56Z</modified><created>2007-12-10T12:21:36Z</created><summary>
マーラーカオも好きなおやつのひとつです。

小さい時、近くのスーパーの菓子パン置き場で袋に入って売っていた”マーラーカオ”、それが私の初めての”マーラーカオ”との出会い。

何を思ってそれを買ったのかは覚えてないけど、初めて食べたその味はいつもの蒸しパン...</summary><author><name>tama</name></author><dc:subject>お菓子作り</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="http://tamacorocoro.img.jugem.jp/20071210_2078041.jpg" width="160" height="120" alt="" class="pict" /><br />
マーラーカオも好きなおやつのひとつです。<br />
<br />
小さい時、近くのスーパーの菓子パン置き場で袋に入って売っていた”マーラーカオ”、それが私の初めての”マーラーカオ”との出会い。<br />
<br />
何を思ってそれを買ったのかは覚えてないけど、初めて食べたその味はいつもの蒸しパンとはまるで違う濃厚なコクのある美味しさ。<br />
その頃周りに何も目新しいもののなかった田舎育ちの私にはある意味衝撃！<br />
それ以来何かとマーラーカオを見つけるとつい買ってしまいます☆<br />
<br />
そんなマーラーカオ好きの私、今回初挑戦！　マーラーカオ作り。<br />
ここんとこ”蒸しもの”の魅力に改めて気が付いています。<br />
”蒸す”というだけで感じるヘルシー感、そして独特のしっとり感、ふっくら感、オーブン料理に感じられる華やかさと比べると、やっぱりなんだか地味な感じ、そこが何だか慎ましくて好感が持てる。<br />
これってやっぱりもう一度改めてきちんと取り組んでみるべきじゃないかと。<br />
<br />
なーんて小難しいことじゃないんだけど、野菜でも芋でもゆでるより蒸す方が栄養も旨味もそのまま残っているような気がするし、蒸している間のセイロから漂う香りがなんともいえないんだよねぇ・・・<br />
また冬は加湿もできて風邪対策にもなるし！<br />
ふんわりしっとり出来上がるからベビにも食べやすい仕上がりになるし！<br />
電子レンジは手早く調理できてとても重宝するし便利なんだけど味の損失は否めないし、加熱ムラができたり熱しすぎて固くなったりと私はよく失敗します。。。<br />
なのでできるだけ美味しく食べたいものは電子レンジは使わないようにしてます。<br />
（どんだけ食いしん坊？？）<br />
<br />
前置きが長くなりましたが今日は”マーラーカオ”<br />
参考レシピ本は横浜のパン屋さんで有名な”ベッカライ　徳多朗”の徳永久美子さんの本。<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/066fc5fb.c5b77272.066fc5fc.57864cd1/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f1508050%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11113977%2f" target="_blank">徳永久美子のパンを楽しむ生活</a><br />
より。<br />
<br />
本の中ではマーラーカオにレーズンは入れていなかったけど、私の中のマーラーカオはレーズン入りでインプットされているのでレーズン入れました。<br />
<br />
だけどこのレシピは杏仁霜を入れて杏仁風味になっているのが特徴で、杏仁とレーズンは一緒にするべきじゃなかったと食べてから気がついた・・・<br />
お互い同じような風味が強いのでどっちかにするべき！<br />
<br />
本のレシピでは卵２個を使用して約１０個分の出来上がりだったのでそんなには要らない・・・と思い、卵１個分、約半量で作りました。<br />
それに伴って多少、いやかなり変更してます。<br />
砂糖の分量を減らし、エバミルクがなかったのでコンデンスミルクを使い、さらにコンデンスミルクも残り少なかったのでコクをプラスする為以前作った”キャラメルクリーム”投入してます（笑）<br />
<br />
☆マーラーカオ　杏仁風味☆<br />
〜レシピ〜<br />
材料<br />
<img src="http://tamacorocoro.img.jugem.jp/20071210_2077989.jpg" width="160" height="120" alt="" class="pict" /><br />
・薄力粉７０ｇ<br />
・ベーキングパウダー小さじ１<br />
・卵１個<br />
・砂糖３０ｇ（きび砂糖がよいみたい）<br />
・菜種油２５ｇ<br />
・コンデンスミルク３０ｇ<br />
・キャラメルクリーム３０ｇ<br />
・スキムミルク１０ｇ<br />
・杏仁霜大さじ２（ココナッツミルクパウダーでもよいそうです）<br />
・レーズン適量<br />
＊私はエバミルクの変わりにコンデンスミルクを使い、砂糖を減らしたので、キャラメルクリームなしの場合は上記材料ではコンデンスミルクのみで分量増やして作ればよいと思います。<br />
<br />
?粉類をあわせてふるっておく<br />
?大きめのボウルに卵をほぐし、砂糖を加えて白っぽい泡がたつまで泡立てる。<br />
?そこに液体類（油、ミルク等）、杏仁霜を加え混ぜる。レーズンも入れる。<br />
??の粉を２、３回に分けて加えダマができないようによく混ぜる。<br />
?出来上がった生地を型に入れ（私はプリンカップに菜種油を塗ったものを使いました）蒸気の上がったセイロに入れて約２０分間蒸す。<br />
<br />
<img src="http://tamacorocoro.img.jugem.jp/20071210_2077990.jpg" width="160" height="120" alt="" class="pict" /><br />
<br />
大きめのプリンカップ（写真）２個分に上記分生地を入れたところ膨れすぎてセイロの蓋に生地がついてしまい、トップが平らになってしまいました。<br />
なので私のように面倒くさがらず小さめのカップに小分けで入れた方がよいと思われます。<br />
レシピ本では手軽に紙コップを切って型として使っていました。<br />
とても便利だと思いますが、家には紙コップがなかったので・・・<br />
<br />
大きめのカップで作ったので蒸しあがりには３０分くらいかかりましたが、<span style="font-size:large;">出来立ての</span>、<span style="font-size:large;">手作りの</span>”マーラーカオ”の美味しかったことといったら・・・[:ときめき:]<br />
<img src="http://tamacorocoro.img.jugem.jp/20071210_2077999.jpg" width="160" height="120" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
杏仁味のマーラーカオはお初☆でしたが、美味しいね！<br />
結構杏仁風味が強いので、おなじみのマーラーカオとは別物の感じだったけど、杏仁は嫌いじゃないし、これはこれで美味しい☆<br />
ただ杏仁味にはレーズンは入れるな。。<br />
それから私が使った杏仁霜にはすでに糖分がプラスされていたので、上記材料よりさらに甘みを減らしてもよいかな。　<br />
<br />
今回は材料不足で色んなものを投入してしまったので本来のマーラーカオには遠いものとなってしまったかもだけど、美味しかったからよいのです。<br />
<br />
またマーラーカオ作ります。<br />
今度はノーマルバージョンが作りたいな。<br />
<br />
今回は<span style="color:#FFFF00">ベビ優</span>も食べられました♪<br />
]]></content></entry><entry><title>ミニミニ　りんごタルト</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://tamacorocoro.jugem.jp/?eid=12" /><id>http://tamacorocoro.jugem.jp/?eid=12</id><issued>2007-12-05T23:54:29+09:00</issued><modified>2007-12-06T04:19:06Z</modified><created>2007-12-05T14:54:29Z</created><summary>小さな小さなアップルタルトを作りました。


ていうか、レシピ本の半分の量で作ってみたので、こうなりました。

大体お菓子本って１ホールの分量で載っていることが多くて、それだと特にプレゼントするわけでもなく、お呼ばれやお呼びがあるわけではない時、ちょと...</summary><author><name>tama</name></author><dc:subject>お菓子作り</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[小さな小さなアップルタルトを作りました。<br />
<img src="http://tamacorocoro.img.jugem.jp/20071206_2071930.jpg" width="160" height="120" alt="" class="pict" /><br />
<br />
ていうか、レシピ本の半分の量で作ってみたので、こうなりました。<br />
<br />
大体お菓子本って１ホールの分量で載っていることが多くて、それだと特にプレゼントするわけでもなく、お呼ばれやお呼びがあるわけではない時、ちょと食べたい時にはどうしても余ってしまうから・・・<br />
冷凍しておくという手も良く使いますが、家庭の冷凍庫での素人冷凍ではどうしても限界があるし。<br />
美味しいものは美味しい内に頂きたい！<br />
<br />
だけどレシピ本材料をの半分にするって意外と簡単なようで難しい。<br />
単に半分にするだけなんだけど、細かいところが家庭の計量カップや量りだとはかれなくてどうしてもアバウトに。<br />
まあ私の場合そんなに気にしないんだけど、お菓子やパンの分量ってホントなら数グラムの違いが出来上がりに大きく影響するらしいから、やっぱりデジタルスケールが欲しいなあ・・・<br />
お菓子作りもパン作りも日課になりつつあるのでそろそろ買ってもいいかしらん☆<br />
<br />
てことで、本日の”リンゴのタルト”のレシピはヘルシーラインです。<br />
参考にした本はこちら。<br />
全粒粉がきれていたので代わりにライ麦粉使用。<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/066fc5fb.c5b77272.066fc5fc.57864cd1/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f4172508%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11931205%2f" target="_blank">卵・バター・牛乳・砂糖なしだから美味しい！華やかケーキと素朴お菓子</a><br />
<br />
小さなリンゴのタルト<br />
〜作り方〜<br />
タルト生地<br />
・オートミール２０ｇ<br />
・薄力粉７０ｇ<br />
・ライ麦粉５０ｇ<br />
・塩少々<br />
上記粉類をフードプロセッサーに入れふるうようにスイッチを入れ数秒まわす。<br />
そこに下記材料を加えさらに混ぜ合わせる。<br />
・紅花油　３０ｃｃ<br />
・水１５ｃｃ<br />
・メイプルシロップ大さじ１<br />
固まってきたらフードプロセッサーから取り出し、ラップに包むなどして冷蔵庫で２０分以上寝かせる。<br />
<br />
フィリングを作る<br />
・リンゴ１個<br />
を銀杏切りにして、小さめのフライパンもしくは小鍋に入れ、レモン汁を適当にふりかけ、<br />
・砂糖もしくはハチミツ（お好みで）大さじ１<br />
くらい加えて水分がなくなってツヤが出てくるまで煮る。<br />
私はレーズン好きなのでラム酒づけしたものを加えてみました。<br />
さらにシナモン好きなので<br />
・シナモン少々<br />
ふりかけました。<br />
<br />
寝かせた生地を取り出し、　分割し、ラップの間に挟むようにしてめん棒で伸ばしていきます。<br />
ラップではさむとべとつく生地でも打ち粉なしで伸ばせて楽チンです。<br />
<br />
生地を型に入れて伸ばし、出来上がったフィリングを入れ、今回削った冷凍バターをのせてみました。<br />
<img src="http://tamacorocoro.img.jugem.jp/20071206_2071927.jpg" width="160" height="120" alt="" class="pict" /><br />
<br />
今回マフィンの型を使ったので出来上がりはなんとも可愛らしいミニミニサイズ！<br />
食べやすくっていい感じ。<br />
ミニサイズですでにお一人分なので、切り分ける必要がなく、タルトを切り分けるのは崩れやすくて難しいのでそれも便利かも。<br />
<img src="http://tamacorocoro.img.jugem.jp/20071206_2071940.jpg" width="160" height="120" alt="" class="pict" /><br />
<br />
ちょこっと乗せたみた削りバターは量が少なかった為あまり威力を発揮せず。<br />
あっさりした仕上がり、甘酸っぱく煮たリンゴとラム酒漬けレーズンが美味・・・[:王冠２:]<br />
だけどタルト生地に使った紅花油の風味がけっこうきつくて、それが私的にはイマイチ。<br />
以前も紅花油を使ったスコーンのレシピで香りががきつくてくどくていただけなかった覚えがあるので、今後紅花油には要注意！<br />
やっぱりタルト生地にはバターの風味がいいかも。<br />
バターは少なめでもいいから、その風味が大事だなぁ・・・<br />
<br />
今回のタルト、紅花油が失敗だった。<br />
次回は紅花油ではなく、バターを使って作ろう！<br />
リンゴを使ったお菓子はヘルシーさ満点で大好き☆<br />
ちなみに<span style="color:#FFFF00">ベビ優</span>にはタルト生地はヘビーなので中のフィリングりんごだけあげました。<br />
生のリンゴは苦手な<span style="color:#FFFF00">ベビ優</span>も煮たリンゴはなんなくクリア！<br />
<br />
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]]></content></entry><entry><title>ベーグル作り☆</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://tamacorocoro.jugem.jp/?eid=11" /><id>http://tamacorocoro.jugem.jp/?eid=11</id><issued>2007-11-30T13:43:15+09:00</issued><modified>2007-12-06T04:18:35Z</modified><created>2007-11-30T04:43:15Z</created><summary>
今日は、朝一番にベーグル作りを始めました。

例によって、生地はホームベーカリーにお任せ。

レシピはホームベーカリーだから美味しい！黄金の配合率でつくる焼きたてパンより。

初めて作ったベーグルは”枝豆ベーグル”。
生地にゆでて薄皮を剥いた枝豆が入っ...</summary><author><name>tama</name></author><dc:subject>パン作り</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="http://tamacorocoro.img.jugem.jp/20071130_2063763.jpg" width="160" height="120" alt="" class="pict" /><br />
今日は、朝一番にベーグル作りを始めました。<br />
<br />
例によって、生地はホームベーカリーにお任せ。<br />
<br />
レシピは<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/066fc5fb.c5b77272.066fc5fc.57864cd1/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f4073609%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11872451%2f" target="_blank">ホームベーカリーだから美味しい！黄金の配合率でつくる焼きたてパン</a>より。<br />
<br />
初めて作ったベーグルは”枝豆ベーグル”。<br />
生地にゆでて薄皮を剥いた枝豆が入ったベーグルなのですが、これが失敗。<br />
1年前くらいのイーストを使った為、全く膨らまず、ただの”小麦粉の固まりリング”のようになりました。<br />
すんごい歯ごたえ！　ベーグルはもっちりの歯ごたえがまた美味なはずだけど、これは・・・　<br />
イーストは鮮度が命！　ということを身をもって知った出来事・・・<br />
おおざっぱで雑な性格が表れております。<br />
<br />
てことで再度リベンジ！<br />
今回はいつも使っている天然酵母の<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/06aef4eb.65f259e4.06aef4ec.2dc9f066/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fyuukiya0097%2f569773%2f767140%2f767142%2f%23658366&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fyuukiya0097%2fi%2f658366%2f" target="_blank">白神こだま酵母ドライ　</a>だから間違いないはず・・・<br />
<br />
上記レシピ本では砂糖ではなく、”はちみつ”を甘味料として使っていました。<br />
他は油脂なしのヘルシー配合。<br />
ベーグルでもレシピによってはバターが入ったものもあります。<br />
”はちみつ”は1歳未満の乳児には食べさせてはいけないのだけど、<span style="color:#FFFF00">ベビ優</span>はつい先日めでたく1歳を迎えました[:祝:]<br />
<br />
なのでこのレシピでもいける・・・<br />
<br />
☆材料☆<br />
・水（冬はぬるま湯）１５０ｃｃ<br />
・はちみつ１２ｇ<br />
・強力粉２５０ｇ<br />
・塩３．５ｇ<br />
・白神酵母ドライ４ｇ<br />
<br />
冬は水はぬるま湯を使った方がいいので、一番最初にお湯を沸かし、その湯冷ましを使います。<br />
また白神酵母は事前にぬるま湯につけて溶かしてから使用するので、分量分の水より取り分けてふやかしておきます。<br />
<br />
後は全ての材料をパンケースに入れ、スイッチオン！<br />
<br />
ガラガラ回る〜<br />
<br />
ガラガラ？　今回は何だかホームベーカリーの音がいつもよりうるさい気が・・・<br />
だけど特に異常はないみたいだったので気にせずそのまま、日課のヨガをしながら<span style="color:#FFFF00">ベビ優</span>のごきげん取りながら生地の練りあがりを待つ。<br />
<br />
練り時間は約15分ほど。<br />
急に思い立つ。<br />
”生地の半分をブルーベリーベーグルにしよう！！”<br />
生地出来上がり1分前に慌てて冷凍ブルーベリーをレンジでチンして水気を絞り、出来上がった生地が一次発酵に入る前に二つに分けた一つにブルーベリーを練りこみました。<br />
だけどやっぱり水分が多い為ちょっと生地がべとつきがちになっちゃって、”ああーーまたやらかしたかも。”と不安に。<br />
冷凍果実を入れる場合はちゃんと水分を飛ばしてからでないと、生地に影響しちゃうのです。　<br />
<br />
１次発酵後、やはりブルーベリーを入れた方はイマイチ膨らみが悪い・・・<br />
だけどまあ何とかなるだろうとべとつく生地と格闘しながらも成形し、２次発酵もすませ、<br />
<img src="http://tamacorocoro.img.jugem.jp/20071130_2063753.jpg" width="160" height="120" alt="" class="pict" /><br />
ベーグルならではの行程、生地をお湯でゆでる作業へ。<br />
<img src="http://tamacorocoro.img.jugem.jp/20071130_2063757.jpg" width="160" height="120" alt="" class="pict" /><br />
片面ずつ３０秒ほどゆでた後はしっかり水切り。<br />
<img src="http://tamacorocoro.img.jugem.jp/20071130_2063758.jpg" width="160" height="120" alt="" class="pict" /><br />
２００℃に予熱したオーブンで１５分くらいで焼き上がり。<br />
<img src="http://tamacorocoro.img.jugem.jp/20071130_2063761.jpg" width="160" height="120" alt="" class="pict" /><br />
<br />
そんなこんなで何とかお昼ごはんに間に合いました。<br />
<img src="http://tamacorocoro.img.jugem.jp/20071130_2063765.jpg" width="160" height="120" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
私が大好きなトッピングはベーグルにベリーを入れたクリームチーズをはさんで食べること！　<br />
ベリーはクランベリーが甘酸っぱくてクリームチーズと相性抜群で大好き。<br />
さらに最近発見したのはクリームチーズにメープルシロップと胡桃とシナモンの組み合わせ♪<br />
これはドーナツプラントに置いてあったベーグルサンドにあったのだけど、<span style="font-size:large;">マジうまーーーー</span>[:びっくり:]<br />
<br />
これが食べたくて今日はベーグル作りに励んだといってもいいくらい。<br />
この組み合わせはプレーンなベーグルに合わせるのがいいみたい☆<br />
トッピング２種<br />
<img src="http://tamacorocoro.img.jugem.jp/20071130_2063760.jpg" width="160" height="120" alt="" class="pict" /><br />
<br />
今回無事１歳になった<span style="color:#FFFF00">ベビ優</span>もついにベーグルにてはちみつデビュー☆<br />
ついでにベーグルデビュー☆<br />
もちろん歯ごたえありのもっちりベーグルなので、できるだけ柔らかい所を細かくして食べさせてあげました。<br />
パン好きの<span style="color:#FFFF00">ベビ優</span>もご満悦♪　<br />
<br />
ところで今回ホームベーカリーの音がうるさかったのはやっぱりパンケースのセッティングが多少ずれていた模様・・・<br />
練りあがりがあまりよくない感じが。<br />
ホームベーカリー任せで簡単！といえど使い方を誤るとこういうことに・・・<br />
材料入れてスイッチオン！だけどその後の生地を見守らないと、季節によって水分量の調節が必要なので、ちゃんとこねられているかチェックも必要！<br />
機械任せといえど、手間（？）はかかります。<br />
いずれは手ごねに挑戦したい！　<span style="color:#FFFF00">ベビ優</span>がもうちょっと分別つくようになれば・・・<br />
<br />
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]]></content></entry><entry><title>キャラメルクリーム☆</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://tamacorocoro.jugem.jp/?eid=10" /><id>http://tamacorocoro.jugem.jp/?eid=10</id><issued>2007-11-29T13:48:37+09:00</issued><modified>2007-11-29T15:07:46Z</modified><created>2007-11-29T04:48:37Z</created><summary>
Do you like caramel? 
キャラメルはお好きですか？

Sure!! 
もちろん好きです！！
　
キャラメルといっても、子供が好きな甘いキャンデーのことだけじゃなく、キャラメル全般、プリンの上にのっかてるカラメルソースやキャラメル風味のお菓子、特にビターな強め...</summary><author><name>tama</name></author><dc:subject>お菓子作り</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="http://tamacorocoro.img.jugem.jp/20071129_2062491.jpg" width="160" height="120" alt="" class="pict" /><br />
Do you like caramel? <br />
キャラメルはお好きですか？<br />
<br />
Sure!! <br />
もちろん好きです！！<br />
　<br />
キャラメルといっても、子供が好きな甘いキャンデーのことだけじゃなく、キャラメル全般、プリンの上にのっかてるカラメルソースやキャラメル風味のお菓子、特にビターな強めに焦がしたカラメルがすき☆<br />
<br />
プリンを作る時にカラメルソースを電子レンジで作っていたのだけど、いつも熱しすぎるのか水分がほとんどなくなっちゃって、ホントに飴状態。<br />
すぐさま型に流しいれるんだけどその最中にもすでに固まり始めてる・・・というけっこう私にとってはちょっと苦手な作業のカラメル作り。<br />
<br />
今回はカラメルではなく、”キャラメルクリーム”に挑戦！<br />
カラメルはお水と砂糖だけで作るのですが、読んで字のごとく”キャラメルクリーム”にはクリームを使います。<br />
レシピ本では、生クリームを使用していましたが、そこはヘルシー志向のわたくし、半量以上を豆乳に置き換え作ってみました☆<br />
<br />
砂糖も少し控えめにして、初めての鍋でのカラメルソース作り。<br />
今回はキャラメルクリームですが。<br />
<br />
☆材料☆<br />
砂糖１３０ｇ<br />
水　大さじ１<br />
生クリーム８０ｍｌ<br />
豆乳１２０ｍｌ<br />
<br />
?小鍋にお砂糖を入れて、水を加え、そのまま中火にかけ、鍋を揺らさず溶かす。<br />
?端の方から焦げ目がついてきたら鍋をゆすって色を均一にし、しっかりしたこげ茶色になったら火をとめる。<br />
?別に温めておいた（電子レンジｏｒ鍋）生クリーム＋豆乳を?に注ぐ。<br />
（湧き上がってくるので注意！）<br />
?木べらやゴムべらを使ってムラなく混ぜ合わせる。<br />
（私が作った時にはクリームの温度が低かったのかカラメルが固まりになってしまったので再度鍋を弱火にかけながら混ぜ合わせたところ、ちゃんと解けてくれました！）<br />
?出来上がったキャラメルソースが冷めたら煮仏消毒した瓶などに入れて冷蔵庫で保存！<br />
こうすれば２〜３週間くらいは保存できる。<br />
<br />
結果・・・<br />
[:びっくり:]　うんまい！！<br />
<br />
ビバ！　キャラメルクリーム！<br />
<br />
このソースを使えばキャラメル味のお菓子も自由自在！<br />
<br />
カラメルソースも今後はめんどくさがらず、鍋で作ってみよう。<br />
<br />
てことで作ったのがアーモンドとキャラメルの厚焼きクッキー☆<br />
マフィンの型に入れて厚さ１センチ強くらいにしてじっくり焼いたのでほんわかしっとり、キャラメル風味とスライスアーモンドの歯ごたえ、<span style="font-size:large;">美味でございます〜</span><br />
<br />
型に入れたのできれいな形に出来上がり、ちょっぴりガレット風にもなりました。<br />
<img src="http://tamacorocoro.img.jugem.jp/20071129_2062490.jpg" width="160" height="120" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
今後もキャラメル味のお菓子の登場が増えてくると思われます。<br />
<br />
次は豆乳１００％で作ってみようかな・・・<br />
コクがなさすぎになっちゃうかな？<br />
ヘルシーでも美味しいのが1番だもんね♪<br />
<br />
以上、参考にした本は<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/066fc5fb.c5b77272.066fc5fc.57864cd1/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f1785930%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11364206%2f" target="_blank">ぜったいおいしく作れる焼き菓子レシピ</a><br />
<br />
この人のレシピは美味しいんだろうけど、バターやお砂糖たっぷりのリッチなお菓子なので、私には少し重たく感じます。<br />
なのでヘルシー志向に多少変更して下記の通りです。<br />
なんだかキャラメル味と合いそうな気がして少し酸味のあるライ麦粉を加えて、バターを控えめに、砂糖もキャラメルクリームが甘いので量を控えました。<br />
<br />
アーモンドとキャラメルの厚焼きクッキー<br />
☆材料☆<br />
・薄力粉１００ｇ<br />
・ライ麦粉５０ｇ<br />
・ベーキングパウダー　ひとつまみ<br />
・砂糖４０ｇ<br />
・塩　ひとつまみ<br />
<br />
・バター３０ｇ<br />
・マーガリン１０ｇ<br />
<br />
・卵　1個弱<br />
・キャラメルクリーム５０ｇ<br />
<br />
・スライスアーモンド５０ｇ（軽くローストしておく）<br />
<br />
☆作り方☆<br />
粉類全てをあわせ、フードプロセッサーに入れてふるうように少しスイッチを入れまわす。<br />
そこに油脂を入れ、粉がぽろぽろとした状態になるよう混ぜ合わせる。<br />
卵、キャラメルクリームを加え混ぜ合わせ、半分くらい混ざったらスライスアーモンドを入れて再び混ぜ合わせる。<br />
型に入れて１７０℃オーブンで２０〜２５分くらい焼く。<br />
<br />
バターを控えめにしたのでレシピ本のできばえよりふっくらとした感じになりました。<br />
砂糖控えたけど充分甘い！<br />
レシピ通りにしたらどんな甘さだ！？<br />
<br />
ダンナさんにも好評！<br />
ちなみに翌日リピでアーモンドがなくなったので胡桃で代用して作ったところちょっと濃いかな？<br />
上にのっけてるのはりんごを蜂蜜で煮て焦がしたもの。<br />
てゆうか、<span style="color:#FFFF00">ベビ優</span>の為にリンゴ煮を作っていたらいい具合に焦げたので乗っけてみたの。<br />
<img src="http://tamacorocoro.img.jugem.jp/20071129_2062492.jpg" width="160" height="120" alt="" class="pict" /><br />
胡桃は好きだけど、たまにヘビーに感じる・・・<br />
<br />
<br />
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<div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c200/27/" target="_blank">グルメ</a></div><br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>ソフトビスコッティ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://tamacorocoro.jugem.jp/?eid=9" /><id>http://tamacorocoro.jugem.jp/?eid=9</id><issued>2007-11-22T12:25:21+09:00</issued><modified>2007-11-29T15:08:33Z</modified><created>2007-11-22T03:25:21Z</created><summary>
タイトルまんま、ビスコッティを作ってみたら、柔らかい仕上がりになってしまいました。
ビスコッティとは、イタリアのお菓子で、固い独特の歯ざわりのビスケットを甘いデザートワインやコーヒーに浸しながら食べるもの。

だけどこれはこれでいいかな。
ちょっと歯...</summary><author><name>tama</name></author><dc:subject>お菓子作り</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="http://tamacorocoro.img.jugem.jp/20071122_2052140.jpg" width="160" height="120" alt="" class="pict" /><br />
タイトルまんま、ビスコッティを作ってみたら、柔らかい仕上がりになってしまいました。<br />
ビスコッティとは、イタリアのお菓子で、固い独特の歯ざわりのビスケットを甘いデザートワインやコーヒーに浸しながら食べるもの。<br />
<br />
だけどこれはこれでいいかな。<br />
ちょっと歯に自信のない人でも飲み物に浸さなくてもそのまま食べられるから♪<br />
<br />
今までビスコッティってそんなに美味しいものでもないと思っていました。<br />
<br />
何か家にある材料で作れるものあるかなぁーと、　<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/066fc5fb.c5b77272.066fc5fc.57864cd1/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f4345405%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f12030373%2f" target="_blank">”あまくておいしい！砂糖を使わないケーキと焼き菓子”</a>を見ていたら、ビスコッティの写真が！<br />
なんとなくあの固い食感がかじりたくなって、材料もまあアレンジすれば冷蔵庫にあるもので作れる！　と思い立ち、実行しました。<br />
<br />
本に載っていたレシピ材料では大量のビスコッティになると思い、半分の量で作ってみました。　半分にすると計量が難しい材料は適当にし、さらに生地を２つにわけ、違った味にすることに。なので全然本のレシピどおりではありません！　味付けは私好み、適当なので注意！<br />
<br />
〜作り方〜<br />
・全粒粉９０ｇ<br />
・薄力粉９０ｇ<br />
・ＢＰ小さじ１<br />
・葛パウダー（わらび餅粉代用）１０ｇ<br />
・塩少々<br />
<br />
上記材料を合わせて一緒にふるいにかける。<br />
ここから生地2種分に分かれ、<br />
１つは<br />
☆メープル風味胡桃入りビスコッティ<br />
もうひとつは<br />
☆ココナッツとマンゴー、クランベリーのビスコッティ<br />
<br />
・豆乳３０ｃｃくらい<br />
・メープルシロップ　大さじ１強　/　マンゴージャム　大さじ１強<br />
・なたね油　大さじ１<br />
・レモン汁　小さじ１<br />
・胡桃　適量　/　ココナッツパウダー　適量　クランベリー適量<br />
<br />
上記液体類混ぜあわせ、あわせておいた粉の半量と合わせて混ぜ合わせる。<br />
それぞれナッツ類も加える。<br />
<img src="http://tamacorocoro.img.jugem.jp/20071122_2052142.jpg" width="160" height="120" alt="" class="pict" /><br />
<br />
なまこ型に成形し、１７０℃オーブンで２０分焼く。<br />
<img src="http://tamacorocoro.img.jugem.jp/20071122_2052144.jpg" width="160" height="120" alt="" class="pict" /><br />
<br />
オーブンから取り出して冷ましてから１センチくらいの幅に切り分けて天板に並べ、さらに１６０℃のオーブンで上下を返しながら１０分ほど、カリカリになるくらいまで焼く。<br />
<img src="http://tamacorocoro.img.jugem.jp/20071122_2052145.jpg" width="160" height="120" alt="" class="pict" /><img src="http://tamacorocoro.img.jugem.jp/20071122_2052146.jpg" width="160" height="120" alt="" class="pict" /><br />
<br />
ココナッツマンゴーのビスコッティの方が緩めの生地になり、食感もソフトでした。<br />
マンゴーとココナッツ、やっぱり合うなぁ・・・<br />
クランベリーの酸味も加わってい感じの仕上がりになりました☆<br />
ダンナさんにも好評だったので、普通の人にもいけるかな♪<br />
<br />
胡桃メープルの方は、悪くはないのだけど、もうひとつパンチが欲しいところ・・・<br />
改良の余地あり。　胡桃とメープルの組み合わせは大好きなんだけど。<br />
もう少しメープルの量を増やしたらいいのかな？<br />
<br />
普通のビスコッティレシピでは卵を使っているのだけど、これは<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/066fc5fb.c5b77272.066fc5fc.57864cd1/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f4345405%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f12030373%2f" target="_blank">”あまくておいしい！砂糖を使わないケーキと焼き菓子”</a>からなので、卵も砂糖もなしです。<br />
あ、でも私が使ったマンゴージャムには有機栽培砂糖が入っていました！<br />
<br />
実はマンゴージャムの賞味期限は１１月２０日、そう、すでに期限切れ[:冷や汗:]<br />
だけど”賞味期限”だし、ジャムだし、多分大丈夫でしょーーってことで、まだ半量くらい残っているマンゴジャム消費レシピは今後も続くと思われます。<br />
<br />
ちなみに今回のビスコッティはいくら柔らかめとはいっても<span style="color:#FFFF00">ベビ優</span>には食べさせてませんよー☆<br />
<br />
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<br />
]]></content></entry><entry><title>甘酒プリン</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://tamacorocoro.jugem.jp/?eid=8" /><id>http://tamacorocoro.jugem.jp/?eid=8</id><issued>2007-11-21T15:31:51+09:00</issued><modified>2007-11-29T15:09:02Z</modified><created>2007-11-21T06:31:51Z</created><summary>
作り方はとっても簡単！

これも以前ご紹介した”あまくておいしい！砂糖を使わないケーキと焼き菓子”より、

〜材料〜
プリン生地
・甘酒２５０ｇ
・葛パウダー１５ｇ　→　家になかったのでわらびもち粉で代用
・水２５０ｃｃ
・塩少々

☆ソースはレシピ本に...</summary><author><name>tama</name></author><dc:subject>お菓子作り</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="http://tamacorocoro.img.jugem.jp/20071121_2051005.jpg" width="160" height="120" alt="" class="pict" /><br />
作り方はとっても簡単！<br />
<br />
これも以前ご紹介した<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/066fc5fb.c5b77272.066fc5fc.57864cd1/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f4345405%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f12030373%2f" target="_blank">”あまくておいしい！砂糖を使わないケーキと焼き菓子”</a>より、<br />
<br />
〜材料〜<br />
プリン生地<br />
・甘酒２５０ｇ<br />
・葛パウダー１５ｇ　→　家になかったのでわらびもち粉で代用<br />
・水２５０ｃｃ<br />
・塩少々<br />
<br />
☆ソースはレシピ本には苺を使ってつくるものが載っていましたが、手元に苺がなかったので、冷蔵庫で眠る賞味期限間近のマンゴージャムを使ってなんとかならないか考えました。<br />
ソース<br />
・マンゴージャム<br />
・レモン汁<br />
・みかんの実<br />
　以上適量を合わせて混ぜる<br />
マンゴージャムだけでは甘酒生地とプラスすると少しくどい甘みのような気がしたのでさらにさわやかな酸味をプラス、みかんとレモン汁を加えてみました。<br />
コレが絶妙！！<br />
<br />
〜作り方〜<br />
?分量の水で葛パウダー（わらびもち粉）をとく。<br />
??に甘酒と塩を混ぜ合わせて鍋に入れ、火にかける。<br />
?煮立ってきたら火を弱めて２〜３分木べらでよく混ぜ、もったりしてきたら火からおろす。<br />
　けっこうすぐもったりしてきます。<br />
　火からおろしたらすぐ器に入れないとすぐに固まりはじめます。<br />
?耐熱の器にいれて冷ます。<br />
?固まってきたらソースをかけて、冷蔵庫へ。<br />
<br />
以上、とっても簡単でしたーーー☆☆<br />
<br />
お味も、プリンとした食感がなんともいえなく、甘酒の風味と粒粒の歯ざわり、そして上にのせた、酸味のきいたマンゴーソースがとてもよくあって<span style="font-size:large;">美味でございますーーー</span>[:ときめき:]<br />
<br />
とにかく簡単だし、ちょっとしたデザートに、和食の後とかいいかも！<br />
葛と甘酒で胃腸に負担もかかりにくいとのこと、使えます！　甘酒プリン！　ビバ！<br />
<br />
<br />
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<br />
]]></content></entry><entry><title>フランスパン、ぱん、ぱん。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://tamacorocoro.jugem.jp/?eid=7" /><id>http://tamacorocoro.jugem.jp/?eid=7</id><issued>2007-11-18T14:40:40+09:00</issued><modified>2007-11-29T15:09:27Z</modified><created>2007-11-18T05:40:40Z</created><summary>フランスパンを作ってみました。


先日某デパートにある富沢商店に行った際購入した、フランスパン専用粉、その名も”パリジェンヌ”という準強力粉を使って。

それにしても富沢商店の品揃えには手作り好きにはとってはもう目がハート♪
家から遠くてそうそう行けな...</summary><author><name>tama</name></author><dc:subject>パン作り</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[フランスパンを作ってみました。<br />
<img src="http://tamacorocoro.img.jugem.jp/20071118_2046699.jpg" width="160" height="120" alt="" class="pict" /><br />
<br />
先日某デパートにある富沢商店に行った際購入した、フランスパン専用粉、その名も”パリジェンヌ”という準強力粉を使って。<br />
<br />
それにしても富沢商店の品揃えには手作り好きにはとってはもう目がハート♪<br />
家から遠くてそうそう行けないのが本当に残念！<br />
まだまだ<span style="color:#FFFF00">ベビ優</span>連れでそうそう遠出はできず・・・<br />
<br />
今回はフランスパンも色んな成形にチャレンジ♪<br />
一度に色々な味を楽しみたいよくばりな私です。<br />
<br />
1斤分の生地で6個成形するのですが、そのうち半分はローストした胡桃を練りこんでくるみパンに、１つは中にチビターョコレートを入れてチョコフランスに、またいくつかには自家製小豆餡を入れてフランスあんぱんに。<br />
<img src="http://tamacorocoro.img.jugem.jp/20071118_2046701.jpg" width="160" height="120" alt="" class="pict" /><br />
<br />
フランスパン生地は砂糖も油脂も少なく卵も入ってなくてとてもプレーンなのでなんにでもアレンジ可能かな・・・<br />
お気に入りのジャムを入れてジャムフランスパンにしてもいいし。プレーンなフランスパンにはソーセージと野菜を挟み込んでホットドッグにしたり、横から包丁を入れて中に練乳を入れてミルクフランスにしたり。<br />
<br />
だけど出来上がって試食後の感想としては、フランスパン生地に胡桃はあまりあわないかな？　ということ。　<br />
やっぱりくるみはライ麦入りとか、多少バター多めの生地の方があうのかも。<br />
胡桃パンも好きなので、また研究の余地あり。<br />
<br />
小豆あんも、今回は粒あん、こしあん、そして小豆の水煮なるもの作ってみました。<br />
自分で作ると甘さや塩加減、調整できるからイイね。<br />
作ってみると、いかに市販の餡子には大量に砂糖を入れているかがよく分かります。<br />
だって入れても入れてもなかなかあの歯にしみるような甘みは出ず・・・<br />
だけどこしあんを作る際に、前回金時豆餡の時に味付けのアクセントになって成功した醤油を入れてみたのだけど、小豆餡にはあまり合わないことが発覚。<br />
ちょっと入れすぎたのかもしれないけど、シンプルな味付けが基本です。<br />
また餡子と黒ゴマペーストを混ぜたものもゴマ団子風で美味しい餡ができそう☆<br />
<br />
小豆の水煮はちょっと固めに作っておいたので、普通のご飯にあわせて小豆粥を作ったり、パンや焼き菓子の生地に混ぜ込んでみようかと思ってます。蜂蜜とあわせてヨーグルトに入れても意外といけるかも。<br />
<br />
とにかく小豆好きなので何でもいけそう〜<br />
<br />
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<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>ベビクッキー</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://tamacorocoro.jugem.jp/?eid=6" /><id>http://tamacorocoro.jugem.jp/?eid=6</id><issued>2007-11-12T23:28:25+09:00</issued><modified>2007-11-29T15:09:48Z</modified><created>2007-11-12T14:28:25Z</created><summary>ベビ用のクッキーを作りました。



ママ友のお宅にお邪魔することになったので、ママ用のお菓子に抹茶のロールケーキを作り、ママばっかり食べててもなーーと思い、ベビ用にも食べやすいクッキー作ってみました。

普段は型抜きなんて面倒なのでしないのですが、今...</summary><author><name>tama</name></author><dc:subject>お菓子作り</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ベビ用のクッキーを作りました。<br />
<img src="http://tamacorocoro.img.jugem.jp/20071112_2037899.jpg" width="160" height="120" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
ママ友のお宅にお邪魔することになったので、ママ用のお菓子に抹茶のロールケーキを作り、ママばっかり食べててもなーーと思い、ベビ用にも食べやすいクッキー作ってみました。<br />
<br />
普段は型抜きなんて面倒なのでしないのですが、今回はお友達ベビも食べると思い、かわいい型を使ってみました。<br />
やっぱり、ひと手間かけるとまた違って可愛らしいね♪<br />
まだ<span style="color:#FFFF00">ベビ優</span>世代のベビは食べ物の形なんて理解不能で全くどーでもいいかもしれないけど！<br />
それでも気分だけでも可愛らしく、雰囲気でるでしょ？<br />
<br />
赤ちゃんでも食べられるクッキーレシピってなかなか雑誌とか見ても載ってなくて、ようやくたどり着いた本のレシピより、多少改良しました。　バターの量を減らし、砂糖をやさしい味わいのてんさい糖に変更。　粉チーズをきなこに変えてもいいかも。<br />
<br />
＜材料＞　カルシウムたっぷり♪<br />
・薄力粉５０ｇ<br />
・バター２０ｇ<br />
・コーンスターチ　大さじ１<br />
・てんさい糖　大さじ１<br />
・すりごま　大さじ１<br />
・粉チーズ　大さじ１<br />
・スキムミルク　大さじ１<br />
<br />
けっこうべたつく生地なので、きれいに型抜きするには打ち粉が必要です。<br />
冷蔵庫で1時間以上休ませて少し固めてから型抜きしてもいいかも。<br />
<br />
＜型抜きしてオーブンに入れる前＞<br />
<img src="http://tamacorocoro.img.jugem.jp/20071112_2037903.jpg" width="160" height="120" alt="" class="pict" /><br />
<br />
１６０℃のオーブンで１２分くらい？<br />
焼き加減は自分好みで。<br />
<br />
ちなみに大人用ロールケーキはこちら<br />
<img src="http://tamacorocoro.img.jugem.jp/20071112_2037907.jpg" width="160" height="120" alt="" class="pict" /><br />
<br />
中のクリームは、軽めの生クリームに先日作ったよもぎあんぱんの金時豆餡とキナコをを混ぜ込み、ラム酒を加えてみました。<br />
<br />
これが<span style="font-size:large;">絶妙〜</span>[:ｚｚｚ:]<br />
<br />
ベビクッキーも、大人が食べてもあっさり軽め、サクサクで後引く美味しさ♪<br />
<br />
これはいっぱい生地を作っておいて、いつでも焼きたてが食べられるよう、冷凍しておいてもいいかも！　<br />
今後ベビのリピ＆リクエスト間違いなし！　<br />
まだ<span style="color:#FFFF00">ベビ優</span>はしないけど。。<br />
<br />
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<br />
]]></content></entry><entry><title>恋するラズベリースコーン</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://tamacorocoro.jugem.jp/?eid=5" /><id>http://tamacorocoro.jugem.jp/?eid=5</id><issued>2007-11-06T12:55:00+09:00</issued><modified>2007-11-29T15:10:07Z</modified><created>2007-11-06T03:55:00Z</created><summary>私が好きなのはスターバックスカフェのスコーンです。

シンプルに切りっぱなしの三角形生地で、パンとクッキーの間のようなふんわりもっさり感、広がるジューシーなバターの香り、だけど決してしつこすぎない。
ホント美味。。

スコーンラブ[:ラブ:]

一口にスコ...</summary><author><name>tama</name></author><dc:subject>お菓子作り</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[私が好きなのはスターバックスカフェのスコーンです。<br />
<br />
シンプルに切りっぱなしの三角形生地で、パンとクッキーの間のようなふんわりもっさり感、広がるジューシーなバターの香り、だけど決してしつこすぎない。<br />
ホント美味。。<br />
<br />
スコーンラブ[:ラブ:]<br />
<br />
一口にスコーンと言ってもハードで固いクッキータイプのもの、ソフトでふんわりしたパンみたいなもの、色んなタイプがありますが、私が好きなのは後者のふんわり、もっさりタイプ！<br />
<br />
毎日でも食べたいけど、<span style="color:#FFFF00">ベビ優</span>持ちの私はそんな気軽に毎日出かけられず、そしてスコーンってやっぱり高カロリーな気がするので毎日おやつとして食べているとあっという間に余分なお肉が増えてしまいそう・・・<br />
これ以上、肉はいらんっ<br />
むしろ減らさなければならないのに。<br />
<br />
ということでスタバのスコーン、もうちょっとヘルシーにして、ご飯代わりにもなり、お家で作って食べられたらいいなと思い日々トライしています。<br />
<br />
そんな中、なかなかいい感じに出来上がったこの”恋するスコーン”、ネーミングの由来はラズベリーの果汁が生地にしみこんでほんのり<span style="color:#FF3399">ピンク色</span>に仕上がるから☆<br />
<br />
<span style="color:#FFFF99">☆材料☆</span><br />
・薄力粉５０ｇ<br />
・強力粉５０ｇ<br />
・ＢＰ小さじ１<br />
・バター３０ｇ<br />
・甘酒＋豆乳５０ｃｃ（量は半々くらい）<br />
・砂糖小さじ１<br />
・冷凍ラズベリーとドライクランベリーにキルシュをふりかけレンチンしたもの適量<br />
　（冷凍ラズベリーは解凍すると水分が出るのでよく切ってから加える）<br />
<img src="http://tamacorocoro.img.jugem.jp/20071107_2027232.jpg" width="160" height="120" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
ヘルシーポイントとして、バターは控えめ、つなぎには甘酒と豆乳をＭＩＸしたものを加えてみました。<br />
<br />
<span style="color:#FFFF99">☆まとめた生地☆</span><br />
<img src="http://tamacorocoro.img.jugem.jp/20071107_2027237.jpg" width="160" height="120" alt="" class="pict" /><br />
<br />
マクロビのスウィーツレシピで、コクを出す甘味料として甘酒がよく使われており、またスコーンレシピにはよくヨーグルトを使うのですが、甘酒も同じ発酵食品だし、これはきっとイケるはず。。と思い、期待溢れる中出来立てを試食！<br />
<br />
<span style="color:#FFFF99">☆焼き上がり☆</span><br />
<img src="http://tamacorocoro.img.jugem.jp/20071107_2027239.jpg" width="160" height="120" alt="" class="pict" /><br />
<img src="http://tamacorocoro.img.jugem.jp/20071107_2027254.jpg" width="160" height="120" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<span style="font-size:large;">美味しいーーー</span>[:ときめき:]<br />
<br />
正に、あっさりしたスタバスコーンという感じ！<br />
<br />
成功成功。<br />
<br />
甘酒ＶＩＶＡ！<br />
<br />
他のスウィーツにも色々使えそうです。<br />
<br />
そうそう、最近お米のお粉が出回っているのをご存知でしょうか？<br />
小麦粉同様に使えるみたいです。<br />
<br />
このスコーン、甘酒を使っているので、粉もお米の粉にしてみたらどうでしょう・・・<br />
<br />
と思っており、トライしたらまたＵＰします♪<br />
お楽しみに。<br />
<br />
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<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>ふわふわメープル食パン</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://tamacorocoro.jugem.jp/?eid=4" /><id>http://tamacorocoro.jugem.jp/?eid=4</id><issued>2007-11-04T20:15:20+09:00</issued><modified>2007-11-29T15:10:29Z</modified><created>2007-11-04T11:15:20Z</created><summary>
ホームベーカリーを持っています。

2年前くらいかな？
出産して辞める前に務めていた某ＴＶ通販の会社にいた時に購入したもの！
購入してすぐに２，３回パンを焼いたところで放置されていた代物・・・

ここんとこ大活躍！
出産して以来、必死でベビの世話に毎...</summary><author><name>tama</name></author><dc:subject>パン作り</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="http://tamacorocoro.img.jugem.jp/20071104_2022598.jpg" width="160" height="120" alt="" class="pict" /><br />
ホームベーカリーを持っています。<br />
<br />
2年前くらいかな？<br />
出産して辞める前に務めていた某ＴＶ通販の会社にいた時に購入したもの！<br />
購入してすぐに２，３回パンを焼いたところで放置されていた代物・・・<br />
<br />
ここんとこ大活躍！<br />
出産して以来、必死でベビの世話に毎日奮闘、それどころじゃない毎日を送っておりました。<br />
<br />
<span style="color:#FFFF00">ベビ優</span>ももうすぐ１歳、あんな芋虫のようにモゾモゾとしか動かない小さかったわが子が今やおっぱいだけでなく色んな物を食べられるように、立ったり歩いたり、できるように。　成長ってすごい・・・<br />
<br />
てなことでパンが大好きな<span style="color:#FFFF00">ベビ優</span>の為に毎日のようにホームベーカリー活躍中です！<br />
<br />
私が持っているのはＭＫ精工の。<br />
今はホームベーカリーのレシピ本も沢山出ているのでホントパンやさんでしか買えなかったような色んなパンがお家で気軽に手軽にパン作りできちゃいますね♪<br />
<br />
このメープル食パンはレシピ本<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/066fc5fb.c5b77272.066fc5fc.57864cd1/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f4374101%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f12045198%2f" target="_blank">”卵・乳製品ゼロのホームベーカリーレシピ”</a>から・・・<br />
上田まり子さんの本はこれを含めて2冊持っています。<br />
他にも色々出しているみたい・・・<br />
<br />
私もいつかこんな本が出せたらいいな　<br />
なんてね。<br />
<br />
ホームベーカリーも多機能で、私の持ってるホームベーカリーは普通の食パンコースに早焼きパンコース、全粒粉パンコース、フランスパンコース、ソフトパンコース、マフィンコースなどあるのですが、最近は普通の食パンを焼く時でも、<strong>ソフトパンコース</strong>を使っています。<br />
焼くのに時間がかかる！！　のですが、やはり熟成度が違うのか、確かにふっくらソフトな気がします。<br />
このメープル食パンもソフトパンコースで、なんと、所要時間は5時間ほど・・・<br />
スーパーで売ってる食パンなんて、１００円くらいで購入できるというのに、その1斤にも実はこんなに時間をかけているものなのかしら？<br />
パン屋さんは朝が早いというけど、ホント納得・・・<br />
<br />
だけど、発酵の時間って育つ子供を見守る親のような気持ちで、なんか生地が愛おしく感じられる時間でもあったりして、結構贅沢かなーなんて、思ったり。<br />
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最近の天然酵母流行にのっとって、今は天然酵母パンコースも付いてるホームベーカリーもあるみたい。<br />
私のは古いのでそんな立派な機能はついてませんが、天然酵母のパン焼いてます☆<br />
ちょっと手間かけてあげるだけ。<br />
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パンの材料について、その辺のスーパーでは売ってないものとか結構あるので、私は通販をよく利用します。<br />
このお店では材料はもちろんのこと、ホームベーカーリー本体、レシピまで載っています。　ご参考までに。<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/0675ca17.c452b2e4.0675ca18.969ff5c4/" target="_blank">☆パン焼きご用達のお店☆</a><br />
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仕事をしていない今だからこそ堪能できる毎日であります。<br />
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<a href="http://blog.with2.net/link.php?555077" target="_blank"><br />
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]]></content></entry><entry><title>なんちゃってガトーショコラ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://tamacorocoro.jugem.jp/?eid=3" /><id>http://tamacorocoro.jugem.jp/?eid=3</id><issued>2007-11-01T15:03:46+09:00</issued><modified>2007-11-29T15:10:50Z</modified><created>2007-11-01T06:03:46Z</created><summary>材料は
・木綿豆腐
・カシューナッツ
・甘酒
・全粒粉
・ココアパウダー
・重曹



周りの期待を裏切って、これが、美味しいーーーー[:びっくり:]

そう、また私のヘルシー嗜好にのっとってのレシピ、今回は
”あまくておいしい！砂糖を使わないケーキと焼き...</summary><author><name>tama</name></author><dc:subject>お菓子作り</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[材料は<br />
・木綿豆腐<br />
・カシューナッツ<br />
・甘酒<br />
・全粒粉<br />
・ココアパウダー<br />
・重曹<br />
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<img src="http://tamacorocoro.img.jugem.jp/20071101_2016747.jpg" width="160" height="120" alt="" class="pict" /><br />
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周りの期待を裏切って、これが、<span style="font-size:large;">美味しいーーーー</span>[:びっくり:]<br />
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そう、また私のヘルシー嗜好にのっとってのレシピ、今回は<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/066fc5fb.c5b77272.066fc5fc.57864cd1/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f4345405%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f12030373%2f" target="_blank">”あまくておいしい！砂糖を使わないケーキと焼き菓子”</a><br />
より、<br />
砂糖もバターもチョコレートも使わない、ガトーショコラ[:ぴかぴか:]<br />
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すごい！　あのバターたっぷりのガトーショコラをどうやって？、どうなるの？と思いきや、これが期待を裏切る味、いわゆる一般に知られている”ガトーショコラ”ではないけれど、これはこれで”イケてるーーーー♪”　<br />
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食感はもっちり、ふわふわ、バター、砂糖が入ってないので重くなく、いっぱい食べちゃいそう！　　→　かえって危険？<br />
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だけど実は、型に入れて焼く前に少し味見したところやはり物足りない気がしたので、私は上記材料に溶かしチョコレートを少量加えました！<br />
<br />
ラム酒も入れたのでこれは<span style="color:#FFFF00">ベビ優</span>には食べさせられないけど、チョコ好きでノンヘルシー嗜好のダンナもうならせる出来栄えとなりました☆<br />
今まで食べたことのない味です！　　美味しい！<br />
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このケーキ、冷蔵庫で冷やしてホイップした生クリームをつけて食べるとちゃんとしたsweetsとして食べられます♪<br />
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実は上記レシピ本、いくつか試してみたけれど、結構作り方にコツがいるみたいで、素人の私が作った所でどれもなんとなくイマイチいけてなかったのだけど、これは美味しい！<br />
ちょっと見直しました、このレシピ本。<br />
リピート確実！<br />
もうちょっと甘みを増やしてもいい感じなので次回はチョコを増量するか、もしくはメープルシロップを加えてもいいかも。<br />
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]]></content></entry><entry><title>豆腐とクランベリーのケーキ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://tamacorocoro.jugem.jp/?eid=2" /><id>http://tamacorocoro.jugem.jp/?eid=2</id><issued>2007-10-31T13:17:36+09:00</issued><modified>2007-11-29T15:11:22Z</modified><created>2007-10-31T04:17:36Z</created><summary>
作りました。

何だかふわっふわのマフィンが食べたくなって。

冷蔵庫を覗くと卵がなかったので、お得意の砂糖、卵、乳製品なしレシピにて。

出産後、授乳生活が始まってからというもの、私はおっぱいトラブルに悩まされてきました。
最初は母乳が足りず、ミル...</summary><author><name>tama</name></author><dc:subject>お菓子作り</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="http://tamacorocoro.img.jugem.jp/20071031_2014429.jpg" width="160" height="120" alt="" class="pict" /><br />
作りました。<br />
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何だかふわっふわのマフィンが食べたくなって。<br />
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冷蔵庫を覗くと卵がなかったので、お得意の<strong>砂糖、卵、乳製品なしレシピ</strong>にて。<br />
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出産後、授乳生活が始まってからというもの、私はおっぱいトラブルに悩まされてきました。<br />
最初は母乳が足りず、ミルクを足し、母乳の出がよくなってからは今度はですぎて乳管がつまってしこりが出来て痛い思いをしたり・・・<br />
<br />
母乳とは血液なので、血液をサラサラにするべく食生活の改善をはかりました。<br />
母乳育児推進で有名な桶谷式によると、自分が生まれ育った場所で獲れたものを摂取するのが一番自然でよいとのこと。　<br />
日本人　→　和食　というように。　粗食が身体にはいいのです。　分かってます。<br />
<br />
また、動物性脂肪がおっぱいのつまりの原因となるらしいので、そういったものを控えたほうがよいとのこと。<br />
大好きな乳製品さん達ともバイバイ・・・<br />
さよなら　チーズ、　ピザは大好きだったよ。<br />
さよなら　牛乳、　カフェラテ好きだったよ。<br />
さよなら　ヨーグルト　毎朝バナナと友達だったのに。<br />
<br />
なーんて、全部断ったわけではないのだけど、できるだけあまり摂らないように心がけることにしました。<br />
<br />
その中で、卵もとりすぎはよくないみたい。<br />
<br />
だけど母乳によくないってことは、ついには血液によくないってことで、ということは身体にも本当はよくないのかなぁ〜　ドロドロ血になっちゃって。<br />
<br />
てことで、私の大好きなsweetsも卵、乳製品のオンパレード！<br />
それが美味しいーーのだけど、現代はアレルギー持ちの子供達が増えており、そういった子達のためのおやつ作りのレシピ本が沢山発行されています☆<br />
<br />
その中でも私が日々トライしてお気に入りのレシピ本が<br />
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/066c686a.2b2c7076/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f4172508%2f" target="_blank"><br />
”卵・バター・牛乳・砂糖なし　だから美味しい！華やかケーキと素朴お菓子”<br />
</a><br />
<br />
豆腐とクランベリーのケーキ</strong>も、この本の中のレシピの”お豆腐マフィン”を参考にアレンジして生まれました♪<br />
以前このレシピ通りに作ったところ、腕の具合もあるのだろうけどちょっと私的にはイマイチだったので。<br />
クランベリーと相性の良いホワイトチョコレートを溶かして少し加えてみました。<br />
これがバッチリ当たり！　お豆腐のしっとり感と少しクリーミーな生地に甘酸っぱいクランベリーが後を引く美味しさ！<br />
<span style="color:#FFFF00">ベビ優</span>も気に入ったらしくパクパク食べてました。<br />
<br />
他にももちきびやあわを使った素朴なおばあちゃんのおやつを思わせるようなレシピや、炊飯器を使って作る素朴なおやつ、アップルパイやタルトなどもバターを使わないで作るレシピが載っています♪<br />
<br />
ヘルシーで安心して食べられ、しかも美味しい！！<br />
<br />
もうすぐ<span style="color:#FFFF00">ベビ優</span>１歳の誕生日なので、そのときケーキもこの本のレシピから作るかも。<br />
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]]></content></entry><entry><title>もっと豆を見直そう！　金時豆のよもぎあんぱん</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://tamacorocoro.jugem.jp/?eid=1" /><id>http://tamacorocoro.jugem.jp/?eid=1</id><issued>2007-10-27T13:52:09+09:00</issued><modified>2007-11-29T15:11:41Z</modified><created>2007-10-27T04:52:09Z</created><summary>豆の美味しさに目覚めました[:ぴかぴか:]

豆はすごい、コロコロした形も可愛いし、自然な甘みが美味しいし、何といっても栄養バランスいい！糖質の他たんぱく質も豊富に含まれ、さらに食物繊維まで！

大豆は健康嗜好のスター食品として、すでに世間一般に常識として...</summary><author><name>tama</name></author><dc:subject>パン作り</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[豆の美味しさに目覚めました[:ぴかぴか:]<br />
<br />
豆はすごい、コロコロした形も可愛いし、自然な甘みが美味しいし、何といっても栄養バランスいい！糖質の他たんぱく質も豊富に含まれ、さらに食物繊維まで！<br />
<br />
大豆は健康嗜好のスター食品として、すでに世間一般に常識として認められており、巷で人気の<u>豆乳ダイエットクッキー</u>、ＳＯＹＪＯＹ</u>、カフェでも<u>ソイラテ</u>は今や定番レギュラー品。<br />
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だけど他の豆にはまだ今のところイマイチ光が当てられていない気が。<br />
大豆、小豆だけが豆じゃない、もっと豆を見直そう！！<br />
<br />
今まで豆といえば、豆腐、枝豆の他は市販の煮豆を購入して食べていたのだけど、先日初めて自分で小豆を買ってきて、煮て、小豆あんを作ってみたところ、美味しい！！<br />
豆の固さも甘みも挽き具合も自分で調節できるし、甘みの種類も自由自在！　<br />
蜂蜜餡にしてみたり、メープルシロップ餡にしてみたり、豆も小豆にこだわることもない、バリエーションは無限に広がる！<br />
<br />
もう煮豆、餡子は買うものじゃない、自分で作ろう、そう目からウロコなる発見。<br />
<br />
もうすぐ１歳になる<span style="color:#FFFF00">ベビ優</span>はまだ母乳を飲んでいるので、その辺もあるし、離乳食もできるだけ自然なものを食べさせてあげたい。<br />
<br />
<br />
本日作ったのは”<strong>よもぎあんぱん</strong>”<br />
<br />
まず、豆を煮ようと思い、有機栽培の金時豆なるもの購入！<br />
実のところは、煮豆にして少しずつ食べていこうと思ったのだけど、煮ている内に豆が煮崩れてしまい・・・<br />
もうこりゃ餡子にでもするしかないな　と思い立ち、急遽　<br />
<strong>金時煮豆　→　金時餡</strong>　に変更！<br />
<br />
甘味はヘルシーなてんさい糖とはちみつ、そして味見したところ小豆と比べていくらかクリーミーで淡白な味なので、塩ではなく、醤油で味付け。<br />
それが正解！　ちょっと醤油の焦げたコクもプラスされ　美味しい〜<br />
<strong>ＶＩＶＡ！　金時豆餡！　あなたにはまりそう♪</strong><br />
<br />
てことで餡子を作ったので、餡子といえば、やっぱり<strong>あんぱん</strong>でしょ。<br />
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ウチのダンナさんもパンはあまり好きではないみたいだけど、あんぱんなら食べるといっていたので、これはもうあんぱんしかない！<br />
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でもって金時餡はけっこうクリーミーな味なので、パンの皮にも少しパンチが欲しい！<br />
と思いついたのが”<strong>よもぎあんぱん</strong>”　　<br />
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金時餡には蜂蜜を入れたのでまだ1歳未満のベビ優には食べさせられないから、よもぎパンの部分のみを与えてみる。<br />
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「ちょっと苦味があるからどうかな？」と思いきや<span style="color:#FFFF00">ベビ優</span>何の違和感もなく食べる食べる〜　さすがママ似のパン好き！　<br />
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ところで”よもぎ”って1歳未満のベビに食べさせても大丈夫だよね？？<br />
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